スマートウォッチの選び方!自分に最適なスマートウォッチを選ぶ方法 17つ

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スマートウォッチが広く普及してきましたが、まだ利用したことがない方には是非オススメしたい!

スマートウォッチはとっても便利!一度使ったら手放せなくなると思います!

安くて性能も高いモデルも増えています!

 

もいち
もいち

あくまで、私個人的なスマートウォッチの選び方をご紹介します!

メール、LINEのメッセージ内容を確認可能

説明不要のスマートウォッチ1番のメリット!

届いたメッセージをそのままスマートウォッチで確認できます。

当たり前のようですが、振動だけでで通知を知らせるスマートウォッチも存在します。

個人的には、メッセージ内容を確認できないならスマートウォッチなんて不要です。

振動だけだと、震える度にスマホを見ないといけなくなります。

 

電池持ちは最低でも14日間以上

Applewatchなど高機能なモデルは電池持ちが1日程度が当たり前です。

個人的には電池持ちを優先することをオススメします!

毎日充電しないといけないということは、寝る前には外す。つまり睡眠分析はできないし、そもそも毎日充電するのは面倒です。

実際に公表値は実測値を下回るので、最低でも1週間は充電したくないので、公表値14日間以上のモデルをオススメします。

 

通知の安定性は何より大事

Bluetootheのバージョンは5.0以上あれば理論上問題ないと思います。

それでも通知が来たり来なかったりと不安定な一面があるのがスマートウォッチです。

これはスマートウォッチだけの問題ではないと思われますが、口コミなどを参考に購入前に通知の安定性が高いかを確認することをオススメします。

 

常時点灯(オールウェイズオン)が可能か

腕時計として常にディスプレイに時間を表示させることができるのか、傾けた時だけディスプレイが点灯して時間を確認することができるのか。

個人的には絶対にオールウェイズオン!常に時間が表示されている。確認できる方が便利だと思います。

ディスプレイをOFFにしているのは電池を持たせるの機能。苦肉の策です。初めてスマートウォッチを買う方はよく考えて購入することをオススメします。

 

ウォッチフェイスの種類は〇〇以上

ウォッチフェイスを頻繁に変更すると時間や日付など、確認が困難になります。

その日の気分で変えるものではありません。つまり、ウォッチフェイスなんて頻繁に変えません。

自分のお気に入りのウォッチフェイスが容易されていることが非常に重要です。

大切なのは数ではありません。質です。そして好みです。

 

ウォッチフェイスを個別にカスタマイズできるか

スマートウォッチによっては、待ち受け画面を個別にカスタマイズすることが可能です。

バッテリー残量、天気、温度、心拍数、予定など好きな項目を表示させることができます。

あったら便利ですけど、スマートウォッチの価格とのバランスを踏まえて要求すべき機能です。

 

GPSにてランニングルートを確認可能

運動しないので不要です。

GPSの有無をオススメポイントしてるのをよく見ますが、運動しない方にとっては本当にどうでもいい機能です。

 

〇〇種類以上のスポーツに対応

例えば100種類!そんなにスポーツしません。

というか一つもスポーツしません。

そもそも、スポーツごとに消費量を計測できるっておかしくないですか。

平均的な時間に応じた消費量を計測しているだけなのでは??なんて疑念すらあります。

スポーツする方がこの機能をどう生かしているのか疑問です。 

心拍数を測定可能

心拍数を日々確認することなんてありません。

心拍数を確認するのは最初だけです。

スポーツをしなければ心拍数を計測する理由はありません。

日常においてはドキドキした時は心拍数が上がってます。それだけです。数値を知ってどうこうすることはありません。

 

 

血中酸素レベルを測定可能

そもそも医療器具として認可されたスマートウォッチはほぼありません。

加えて、血中酸素レベルは安静な状態で計測する必要があります。動いていちゃダメです。

あったら何となく便利な気もするかと思いますが、実際には使わない機能だと思います。

 

体温を測定可能

自分の体温はある程度、体感で熱があることは分かります。

本当に発熱しているようであれば、体温計でしっかりと計測した方がよいのではないでしょうか。

 

 

サファイアガラスなら最高

スマートウォッチで多く採用されているのはゴリラガラスです。

ゴリラガラスは傷がつきにくいと言われていますが、実際に使用した感想としては傷はめっちゃつきます。

私の使い方が悪いのかもしれませんが。

傷のつきにくさで選ぶならサファイアガラスです。低価格帯のモデルでは採用されていないため、お値段と性能のバランスで決めるしかないですね。

決済機能(スイカ対応)

個人的には不要です。手元にスマホがあるので、腕時計で決済できるメリットはそれほど大きくないと思います。

Bluetoothのバージョンは5.0以上

Bluetoothのバージョンは、5.0あればOKです。5.1以上になっても通信の安定性には影響しません。

 

 

歩数計の精度はそこそこでいい

スマートウォッチなら歩数計は必ずついている機能です。

ただ、歩数のカウントの正確性はモデルによって結構な開きがあるようです。

個人的には、日々の歩数の変化を確認する程度なので、正確性はそれほど重要視していません。

 

防水性能

50ATMのモデルも増えていますが、日常生活での使用を想定するなら、有名なメーカーのスマートウォッチを買えば、だいたい大丈夫なのではないでしょうか。

 

価格は安い方がいい

スマートウォッチはバッテリーで動いています。

バッテリーは基本的に交換不可です。

バッテリーの寿命を2~4年と考えると消耗品です。

従来の腕時計のように長く使えて、ブランドによっては資産的な価値を持つようなものではありません。

可能な限りコスパのよいモデルを選ぶべきだと思います。

 

 

 

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